男性こそ、相談してほしい!

100人100色

☆インタビュー記事が掲載されました!☆

100人100色
『介護中こそ仕事が不可欠」


これまでの経緯と
これから取り組みたいことについて
お話させていただいています。

☆☆☆☆☆☆***☆☆☆☆☆☆***☆☆☆☆☆☆***

昨日の記事
「泣くこと」にOKを出そう!

を公開した後に
メッセージをいただきました。

「泣くことは、とても大切なことですね。

でも、男性は難しんじゃないでしょうか?」



そう!

そうそうそう!

そうなのですヨーーーーー!!!!!

泣く、どころか

話す、

感情を出す、

相談するって、

女性以上に
男性は抵抗を感じていらっしゃる!


昨年、
NHKラジオに
出演させていただいた時に
 
特集で取り上げられていた
男性介護者の方が集われる会でも、

男性介護者の方が集いやすいように、
必ず「勉強会」を表面に押し出して
告知するそうです。 

「俺は、人に頼るほど、弱くない!」

「相談するほど、ひどい状況じゃない!」

抱きやすい抵抗感を
取り除きやすいように

”成人後見人制度の勉強会”など 

「勉強に来ているんだよ、弱音を吐きに来てるわけじゃないから!」

参加しやすい理由を
作ることを心がけていらっしゃるそうです。


相談することも
介護者が集う場所に参加することにも
抵抗がある方が多いのですから

”泣く”なんて、
まずありえませんよねー。 


泣くなんて弱い!

恥ずかしいこと!



泣くことをOK ですよ!と
伝えている私も

実は、
ほんのすこし前まで
そう感じていたのです。


まして
「男でしょ!」と言われて

泣くことや
弱音を吐くことを許されずに
こられた男性の方々にとって


「泣くなんてありえないし!」

そう感じられる方がほどんどだと思うのです。




でも、
だからこそ、

男性には

泣くことが難しくても

いやだ!と感情を出す場を作ったり

誰かに相談する機会を

意識して作っていただきたと感じています。


”介護殺人、心中事件の加害者7割が男性”



それは
男性が力が強いから、
暴力的だから、ということではなく、


爆発的に
暴力としてしか

苦しさを外に出せなかったから、

事件や事故は起こっています。


真面目な方ほど

追い詰められます。



ちょうど、
本日6月8日、
夕刊フジの「The情報源」のコーナーで

「心が軽くなる介護のコツ教えます」
ご紹介いただきました。

この記事の目的は

介護を男性が担う機会が増えてきた今、

一人で頑張りやすい
男性に向けての情報を頂けたら!と

お声をかけていただきました。



夕刊フジ掲載0608

※著作権の問題があるので、
あえて画質を落として文字は読めない状態にしています



介護って、

「自分にはまだ関係ない」と思いたいし

介護に向き合っている最中でも

「いやいや、俺(私)はまだ大丈夫」

「無理なんてしてないよ」


自分が頑張り過ぎていることに

気づけないものだから。 


だから

介護の問題に直面している方だけでなく、

祖父母の介護を頑張りすぎるご両親のことを
心配されている方や


ご友人や同僚の方が
介護の問題に直面していらっしゃったら、

「がんばらない介護」を
ご紹介いただけると嬉しいです。


介護に向き合う
ご家族にお届けいただけると嬉しいです。




☆6月〜8月の講座の予定が決まりました!

<大阪>
6月18日(日)13時30から
大阪 心斎橋(徒歩7分)
介護の悩みがスカッと解決
ワークショップセミナー(少人数制)


7月8日(土)13時から16時(3時間)
大阪 心斎橋(徒歩7分)
介護の悩みがスカッと解決
ワークショップセミナー(少人数制)


<東京>
7月1日(土)13時から
東京 恵比寿(徒歩7分)
介護の悩みがスカッと解決
ワークショップセミナー(少人数制)


8月5日(土)13時から16時(3時間)
東京 恵比寿(徒歩7分)
介護の悩みがスカッと解決
ワークショップセミナー(少人数制)



少人数(4〜6名)で
お一人お一人にお話しをお伺いしながら、
問題をどう解決していけばいいのか?
その具体策をお伝えいたします。

安心して話せる場所があること。

安心して話せる人に出会えること。

ひとりじゃないこと。


体感しにいらしてくださいね!



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”泣くこと”にOKを出そう!

西日本では
梅雨入り宣言したようですね。


滋賀では
梅雨入り宣言はまだですが
今日は雨音で目が覚めました。

みなさんのお住いの地域は
いかがですか?


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晴天の5月は、
いろいろと心が動く時間でした。
 

その中でも、
”携われてよかった”
そう思える出来事もたくさん。
 

その一つが、

病と向き合うご家族に寄り添う友人の
メンタルサポートを
少しでもできたことでした。


病と向き合っている本人も、
見守る家族も
つらく苦しい時期ほど

「つらい」と言えないから。
 


病と向き合うとね。

心身の気力を奪われる中、
持っていきようのない
苛立ちや悲しみを

身近で
1番大切な家族に向けてしまうことがあります。
 

見守る家族も
優しくしたいけれど、
できないほど心が揺れ動くこと。

不安になって当然!
泣いていいんだよ。
もっともっと、話して。

苦しいって言っていんだよ。
泣いていいんだよ。


友人と
友人ご家族に伝えた言葉は
 
22年前に
ガンの父を看取った時、

昨年の夏、
急変した母を看取った時、
私自身が欲しかった言葉たち。
 

しっかり悲しんで

それから

しっかり笑う!


その時間を 
少しでもお手伝いできたことが
本当に嬉しいことでした。


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泣くことを
恥ずかしいと感じる方も多いのだけれど

泣くことは
心のケアをするための第一歩になります。

泣くことで、
気がつかないうちに
ためてしまっていた

苦しい気持ちを
外に出してあげることができるのです。
 

手や体が震えたりすることも

これと同じ作用があります。

体の奥底に溜め込んだ
不安や恐れ、
悲しみを外に出してあげるための
大切な作業。


だから
泣くことも
手や体が震えることも

”許してあげる”ことは
とてもとても
大切なことなんです。 


でも
私たちは
「泣いちゃダメ」って言わて育っていますし

手や体が震えたら
怖くなったり

「今なことで弱くなってはダメ!」と
自分に禁止して

自分の中に
不安や
苦しさを
そのまま溜め込んでしまうんですよね。

溜め込んだものは
消えなくて

むしろ
マグマのように圧やエネルギーを増して

押さえ込みすぎて
自分の体や心を攻撃したり

望んでいないのに
誰かを傷つける言動で
外に爆発的な形で出てしまったり。


望まない状態で
感情を爆発させないためにも

感情を押さえ込まず
外に出すことが何よりも大切です。

でも
感情を出すと聞くと

誰かを傷つけるんじゃないか?って
不安になるし

自分の不安に目を向けたり
感情を”感じたり”したら、

感情に溺れて
二度と立ち直れないんじゃないかって
恐怖を感じたりしますよね。


でも安心してくださいね!

感情を出すことと
感情をぶつけることは
全くべつのもの。


感情を感じることと
感情に溺れることも
全くべつのものなのです。


学校では教えてくれなかったから
私たちは知らなかっただけ。


でも
”感情の取り扱い方”がわかると


このぐらい気持ちよくて
快適になれますよー。

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感情と上手に付き合うと聞くと
なんだか難しそうに感じるかもしれませんが
大丈夫!

はじめの一歩は

泣くことにOKを出すだけでいいのです。


涙が出てくるときは、

そのまま泣いちゃう!


みっともないとか
弱くなったとか

自分を責める言葉が出てきたら

「そう感じて、ずっと我慢してきたんだね」と
自分に声をかけてあげてください。


我慢してきた自分も

頑張ってきた自分も

そして

悲しむんでいる自分も


すべての”自分”を許してあげてくださいね。



☆メディア掲載情報☆

●6月9日発売 
夕刊フジ「The 情報源」
”がんばらない介護”
インタビュー記事掲載


※夕刊フジは
コンビニ、駅売店などで購入できます。
首都圏ではお昼ごろから
関西、西日本の地域では夕方に販売されるようです!



●インタビュー記事が掲載されました!
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100人100色
『介護中こそ仕事が不可欠」


これまでの経緯と
これから取り組みたいことについて
お話させていただいています。

ちょっと長いのですが
もしよろしければ
ご感想をいただけると嬉しいです。

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☆6月〜8月の講座の予定が決まりました!

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7月1日(土)13時から
東京 恵比寿(徒歩7分)
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8月5日(土)13時から16時(3時間)
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少人数(4〜6名)で
お一人お一人にお話しをお伺いしながら、
問題をどう解決していけばいいのか?
その具体策をお伝えいたします。

安心して話せる場所があること。

安心して話せる人に出会えること。

ひとりじゃないこと。


体感しにいらしてくださいね!


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介護に向き合った時に必要なのは、

制度についての情報だけではありません。


何より必要なのは

「自分の心の扱い方」についての情報です。


私自身も苦しみ、

そして、

のべ500ケース以上届いた
ご相談のお声からわかった

「これを知っておくと、大丈夫です!」

その情報を1冊にまとめました。


介護に向き合う
ご家族にお届けいただけると嬉しいです。







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「大丈夫!」だから。

久しぶりに
古くからの友人と会ってきました。


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蒲田の金春さんの餃子と
ビールで乾杯!が友人と過ごす定番。

この日も、
閉店間際まで食べて
笑って過ごしました。



笑って過ごしたとはいえ、

話していた内容は「介護」。


2年前のお正月に、
突然、
実のお母様の介護問題に
直面することになった友人。

その後も、
度重なるトラブルを経て

ようやく
お母様が落ち着いて生活できる環境が
整ったところで起きた

骨折、
そして新たな病による急変で
今もお母様は入院されている状態。 

入院による
体の状態、
認知症の悪化、

入院が長期的になった場合
退院後の生活をどうするのか?


「まだまだ心配ごとは尽きないけど、
まあ、ひとつひとつ、だよね」
 

問題は山積みだけれど
友人が「なんとかなる」と

今できることを一つ一つ向き合っている姿が
本当に嬉しかったのです。

 
これまでも
友人家族に訪れる出来事は

ドラマか、
映画のようなドラマティックすぎる展開が続き、

一時期の友人は

「もうだめ」  
「死んでしまいたい」
 
苦しい状況の中で
心が何度も折れそうになっていました。 


でも、
「あきらめなかった」。



●介護保険制度を使う
●ケアマネさん、地域包括に「助けて!」という
●遠ざかっていた兄弟に「助けて」という


トラブルがあるたびに、

泣きながら

時には「何で私が!」と怒りながら、

でも、

助けてを伝え続ける中で、

「あ、何とかなるんだ」と実感できてきたそう。



「きょんちゃんが言ってくれてたこと、本当だった。

 ”自分一人で解決しよとしない”

 ”家族だけで解決しようとしない”

 ”1回で解決しようとしない”

これを呪文みたいに唱えて

一つ一つ、取り組む中で何とかなったよ」



今、

この記事を書いている時に、


そう話してくれた友人からメッセージが届きました。


「母が食べられなくなって。

このままだと、退院したばかりの病院に戻らなきゃいけない。


点滴か?胃ろうか?


明後日まで様子見るのだけれど、

今いるグループホームでいられなくなるかもしれない」




「頭がぐるぐる回って、すごく不安になる。


でも、まず、
医療ソーシャルワーカーさんに相談することからだよね」


不安な中で

不安だ!

わからない!

そう感じながらも


「まずは相談するよ!」


今できることに目を向けている友人。


遠くに離れている友人を

何か直接助けることはできないけれど


今、友人が
周囲にいる「サポートしてくれる人たち」に

つながっている状況が心づよいと感じています。


それは、

友人と友人の家族が

2年かけて

介護保険の申請から始まり、

度重なるトラブルのたびに

相談を続けて

積み上げてきたものだから。


だからこそ

安心して今までどおり

同じことが言える。



不安な気持ちを伝えてくれてありがとう


絶対に大丈夫だからね!

必ず、今の緊急状態は終わるから!


1回で解決できなくても大丈夫だから!

 


友人だから

伝えている言葉、なのではないのです。

ブログやHPを通じて

お寄せいただくお声に


いつも、

本当に、

いつも同じことしか伝えていない。


状況も

環境も異なる中で

奮闘している方々。


でも、本当に

この言葉をお届けするだけで

苦しい状況から
変化が起き

「なんとかなりました!」

その変化をたくさん見てきたから。


だからこそ

自信を持って

「大丈夫だから」と感じていただくための

具体的な方法と

その情報を伝え続けます。

 



大阪や東京で

安心して介護の相談ができて、

「大丈夫だよー!」を伝えて


「あ、大丈夫だ!」が体感できる場を作っています。


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落ち着くお部屋で

少人数で。


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気兼ねなくお話いただいて



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何が不安の原因なのか?

どうすればいいのか?

どんなことができるのか?

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●介護保険の活用法
●サービスを嫌がる家族の対応方法
●介護を頑張りすぎる親のサポート方法
●非協力的な家族や同僚との関係の作り方
etc、、、、
具体的な解決策をお伝えしています。


介護を一旦横に置いて

外に出ることも

今まで言えなかったことを誰かに話すことも

大きな挑戦になるかと思います。


でもよければ

「外」に出て話してみませんか。


笑って、泣いて、

「大丈夫!」を体感しにいらしてくださいね。


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プロフィール

橋中今日子 (滋賀のきょんちゃん)

Author:橋中今日子 (滋賀のきょんちゃん)
介護者メンタルケア協会代表
カウンセラー
メンタルコーチ
理学療法士

理学療法士・リハビリの専門家として病院に勤務して14年目。
脳性麻痺の方、
脳血管障害の方の
リハビリを中心に仕事をしてきました。
家族関係、
人間関係に悩んだのをきっかけに、
心理学を学び始めました。

[プライベート]
認知症の祖母と要介護5の母と知的障害の弟との4人暮らし。
H28年に重度身体障がいの母を看取り、
現在は、認知症(要介護3)の祖母と、知的障害の弟(A判定)との3人暮らし。
一時期は疎遠になっていた姉に協力してもらえいながら
介護歴22年目の年がはじまりました。

21年間の介護経験と
3年間でのべ500件以上寄せられた
介護に関するお悩みから見えてきた
「介護離職しない」
「介護疲れを予防する」
「介護で自分のしあわせをあきらめない」
ためのヒントをまとめた本、
「がんばらない介護」が
3月17日
ダイヤモンド社より出版されました!

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